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めだかの水槽ーびっくりコロスケ
投稿者: aveil | 投稿日時: 2009-10-12 21:24
メダカの水槽ータニシくの繁殖
投稿者: aveil | 投稿日時: 2009-10-12 21:50
金魚の病気について
投稿者: obaba | 投稿日時: 2009-9-15 20:54


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サカナちゃん編 魚の気持ちは? 知恵を集めよう

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メダカの水槽ータニシくの繁殖

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投稿者: aveil | 投稿日時: 2009-10-12 21:50 | 公開日時: 2009-10-12 21:50 | 閲覧: 7034回
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 メダカの水槽に、ホテイアオイを浮かせて卵をつけて繁殖させていました。そのホテイアオイに、小さなタニシのような巻貝が付いていたために、どんどん繁殖しました。 それを、よろこんでいるのが、我が家のカメたちです。  3匹のクサガメのうち、食欲のなさそうなものを、選んで水槽にいれてあげます。生餌である巻貝を、必死に探してバリバリと貝殻ごと食べます。巻貝は、一度水槽に入り込むと、なくすことは難しいですが、クサガメがいるとその個体数の調節が楽にしかもカメにとっては、楽しい自然に戻れる環境を作る役に立ちます。  ただし、カメをずっと入れておくと巻貝は水槽の中で、カメの頭が届かない場所を除けば、完全にいなくなります。

めだかの水槽ーびっくりコロスケ

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投稿者: aveil | 投稿日時: 2009-10-12 21:24 | 公開日時: 2009-10-12 21:24 | 閲覧: 8260回
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 我が家の水槽は、水かえの時に、砂まで洗えずそれにもかかわらずメダカと南シマエビなどを、長く飼っていたところ、ちいさい黒いたまで、ふらふら底を上下するプランクトンが発生して、まるで「となりのトトロ」の古い農家の一場面で登場するびっくりコロスケみたいでした。メダカも、エビもそれを食べないので一案で、ほとけドジョウをそこへ加えました。そうすると、1週間もしないで、きれいにコロスケ達は、いなくなりました。

日本動物薬品株式会社 | 金魚の病気について

金魚の病気について

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投稿者: obaba | 投稿日時: 2009-9-15 20:54 | 公開日時: 2009-9-15 20:54 | 閲覧: 9100回
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http://www.jpd-nd.com/n_jpd/shinryo/shinryo.html

金魚は、見ていると心が癒されます。身近な癒しの動物といっても過言ではないでしょう。 しかし、ついうっかり水槽の水換えや、掃除を怠ったりすると、病気になりやすいのです。 ベッタリ張り付いて観察しているほどではないですが、いつもより金魚が変わった行動をしていたり、餌の食いつきが悪かったりしたら、ちょっと観察してみましょう。 早めに、病気を見付ければ専用の薬液が販売されています。 水の中は、病原菌が繁殖しやすく、1匹の金魚が病気になると相次いで病気になるので、早め早めの処置が一番です。 その時に、予備水槽があると便利ですが、予備水槽が無い場合は、元気な金魚の病気予防も兼ねて、水槽全部に薬液を投与する場合もあります。 薬液を購入する場合、専門店でしっかり管理方法などを聞いておきましょう。 どうしても、予備水槽が必要な場合は、昆虫などを入れるプラスティックケースで、酸素を出す「エアーポンプ」を用意すれば大丈夫です。 金魚の綺麗な尾びれや、鱗が剥がれたりすると、可哀想ですからね。 病気の様子を判別するのは、貼り付けたページを参考にしてみてください。

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そろそろ準備してみましょう

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投稿者: obaba | 投稿日時: 2009-9-15 20:29 | 公開日時: 2009-9-15 20:29 | 閲覧: 6614回
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http://item.rakuten.co.jp/chanet/15465/

熱帯魚を飼育していらっしゃる方は、すでに御存知かもしれませんが、この夏から金魚を飼い始めた方は、そろそろ水槽も冬場の準備を始めたほうが良いと思います。 冬場の準備として、必ず必要なのが、水温を保つヒーターです。金魚といえど水温が下がれば、餌の食いも減ってきますし、病気になりやすくなります。小さな金魚だと、餌を食べなくなれば翌日には死んでしまう場合もあります。 まず、用意するものとして、1番は「ヒーター」です。ヒーターは最近では、サーモスタットという装置が一体化されているヒーターがあります。これは、水温を設定すれば、ヒーターのスイッチが切られ、水温が下がると自動的にヒーターのスイッチが入り、水温の一定化を保ってくれるものです。 2番目には、水槽の大きさです。夏場にかけて餌を毎日、食べた金魚は秋口になってくると、結構、育っているもんです。来年のことも考慮して一回り大きな水槽にしておくと、来年の夏頃には再び元気に泳ぎ回るでしょう。 そして、小さくなった水槽は簡単に捨てないで「予備水槽」として取っておくと便利です。病気になってしまった金魚の隔離や、生き餌の確保としても使えます。 大きな水槽にした場合でも、そのままの水槽の場合でも、一度、大掃除をします。砂利なども金魚の糞が落ちていますから、綺麗に洗いましょう。継ぎ足しの砂利を購入した場合も、洗うのは忘れずに! 大掃除をして綺麗になった水槽は、最低でも30分以上は金魚などを入れないで、循環させましょう。塩素抜きの薬液を安定させるためでもあり、循環器のフィルターの余計なゴミも綺麗になります。 この30分位の水槽の水質の立ち上げをしている間に、ヒーターを入れて正常に作動するか見極めるようにしましょう。この時、現在、バケツか予備水槽に入っている金魚の水温と同じにするのです。 そうすれば、綺麗になった水に金魚を放すのに苦労しません。 その後、室内の気温に合わせてヒーターの温度設定をしていくようにしましょう。金魚の場合は、23℃くらいが適温と思われます。 水槽の大掃除をした日の金魚の餌は、いつもより控えめで大丈夫です。 ヒーターを入れても、冬場になると金魚は夏場のように泳がなくなります。ジーッと水底にいる場合がありますが、心配ありません。 冬場は、餌も食いつきが悪い場合があります。そのような場合は、餌を1日おきに1回にするか、「色揚げ剤」の入った餌ではなく、栄養価の高い餌にしてみましょう。イトミミズを少し与えるのも効果的です。 ちなみに、ヒーターは水槽の大きさに合わせて色々な種類があるので、取り扱い説明書や、購入前に店員さんに相談してから購入しましょう。

4 in 1

金魚の飼育(水換え)

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投稿者: obaba | 投稿日時: 2009-8-30 23:20 | 公開日時: 2009-8-30 23:20 | 閲覧: 7072回
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http://www.eheim.jp/conditioner_top.html

金魚が無事に元気に水槽の中で泳いでいる姿。 本当に、涼しげで綺麗だし、癒されると思います。 いつまでも、健康で元気に泳ぐ金魚を見るには、お世話をしなければなりません。 45センチの水槽と考慮して水換えの方法だと思ってください。 ペットショップやホームセンターなどで、水換え用の道具が販売されています。用意するものは、10位のバケツと、灯油を入れるような水槽の、水を吸い込むような感じのポンプが必要です。 あと、水道水であればカルキ抜きの薬剤が必要です。 今は、環境汚染が懸念されているので、バケツの水を1日、置いておくくらいではカルキ(塩素)は抜けないと思ってください。 お勧めの薬剤は、「エーハイム社」の4in1(フォーインワン)です。 カルキ(塩素)抜きも含めて、金魚などの水換え時の病気を防ぎます。 水槽の水換え時期ですが、水温が25℃以上の場合は、1週間に1度、3分の1位は、新しい水を入れてあげましょう。 水温が、20℃位になったら、2週間に1度、水換えを行いましょう。 冬場は、「サーモスタット付きのヒーター」を入れるようにしましょう。 「サーモスタット」は、ある一定の水温を保ってくれるので飼育する上でも楽です。 金魚は、常に一定の水温を保たなければ病気になってしまいます。 代表的な病気が、「白点病」です。 金魚の体に、白い斑点が出てきたら「白点病」だと思って間違いありません。 水槽内の急激な温度変化や、水槽内の汚れなどで起こる病気です。 餌を食べなくなったら、数日内に死亡してしまいます。 白点病になったら、ペットショップに薬剤が販売されていますから、小さな水槽に病気の金魚を入れて、エアーポンプで酸素を送りながら、薬剤の水槽で治療してあげましょう。 白い斑点が少なくなったら、薬剤を減らしながら完全に白点が無くなるまで辛抱強く治療しましょう。 白い白点が無くなり、餌を力強く食べるようになったら、元の水槽に戻しましょう。ただし、水温の設定が同じことを忘れずに。 「白点病」は、金魚になりやすい病気の1つです。 最初は、尾びれやエラ部分に出てきます。 普段の観察を忘れないようにしてくださいね。

金魚のスターターセット

金魚の飼育

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投稿者: obaba | 投稿日時: 2009-8-29 21:03 | 公開日時: 2009-8-29 21:03 | 閲覧: 6563回
タグ:
http://item.rakuten.co.jp/chanet/20253/

夏祭りなどで金魚すくい♪赤くて可愛いですよね〜。 とりあえず、金魚を飼い始める場合、少々、高価になるかもしれないですが、ホームセンターなどで、「金魚飼育スターターセット」を購入することを、お勧めします。 それには、水道水のカルキ抜きや餌・水槽のサイズに合わせた浄水器の装置が入っているからです。個々に購入するよりは、お買い得です。 風情を・・・などといって金魚鉢で飼育する場合、酸素の供給だけはしてあげましょう。「エアーポンプ」というものです。その代わり、2日に1回くらいは水の交換が必要となります。 最近の水槽の浄化装置は、交換フィルターなども簡単なうえに、バクテリアなども入っていて上質なものになってきています。 金魚を水槽に入れる場合、すぐに入れないで、水槽に金魚の入っている袋ごと水槽に入れておきましょう。少なくとも1時間程度。 これにより、水槽の水温と金魚の入っている袋の水温が同じになり、金魚が驚くことなく水槽になじめます。金魚の入っていた袋の水ごと入れてくださいね。 涼しげで、可愛らしく泳ぐ金魚は綺麗ですよ。



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